自治体・観光協会のためのAIアバター案内Perxona
海辺の観光案内所の入口からAIアバターのモニターへ向かう利用イメージ

TOURISM × AI CONCIERGE

A NEW WAY TO WELCOME

自治体・観光協会のためのAIアバター案内

答えるAIから、
人を動かすAIへ。

地域の魅力を伝え、旅の次の一歩を案内する。

02 — STEP CLOSER

旅の相談を、
もっと気軽に。

03 — YOUR NEXT WELCOME

この街の案内役が、
あなたを待っている。

導入について相談する ↗

まずは30分。オンラインでお気軽に。

旅の前も。訪れた先も。

地域と旅行者をつなぐ、もうひとつの案内窓口。

Web / Signage / Mobile

01 — YOUR JOURNEY

ひとつの対話が、
旅の次の一歩になる。

見つけて、話して、出かける。
Perxonaと出会う、旅先でのひとコマ。

たとえば、観光案内所を訪れたら。

A MOMENT WITH PERXONA
  1. 01見つける
    海辺の観光案内所で、旅行者がアバターの映るモニターに気づいて近づく場面
    利用イメージ

    「この近くで、何ができる?」

    旅先で、案内役に出会う。

    観光案内所のモニターが、
    気軽に相談できる入口に。

  2. 02話す
    旅行者がモニターのアバターと向き合い、声で希望を伝えている場面
    利用イメージ

    「海を見ながら、のんびりしたい」

    自分の言葉で、希望を話す。

    声や文字で、希望や条件を伝える。
    あなたに合う楽しみ方を一緒に探します。

  3. 03出かける
    案内をきっかけに、同じ旅行者が青い海を見渡す遊歩道へ出かけた場面
    利用イメージ

    「それなら、行ってみよう」

    知った魅力が、次の行き先に。

    会話で見つけた選択肢から、
    自分らしい旅の一歩へ。

案内の入口は、地域に合わせて。

  • 観光案内所のモニター
  • 地域のWebサイト
会話のやりとりを見る

会話・画面は利用イメージです。対応時間・言語・回答範囲は、登録情報と導入時の設計によって異なります。

02 — LOCAL INITIATIVE

島のおもてなしに、
新しい可能性を。

宮古島観光協会 × Canvi × XRSPACE
宮古島をイメージした、白い砂浜と透明なターコイズブルーの海OKINAWA / MIYAKOJIMA
地域の情報を、対話につなぐ。

宮古島観光協会での実証計画

地域の案内を、
もっとスムーズに。

約8割

AIが回答できると
見込まれる問い合わせ

過去の電話問い合わせの事前分析

※実証後の成果・解決率ではありません。

  1. 問い合わせ
  2. 自動返信メール
  3. AI案内へ

2026年10月27日時点の計画・開始日は未確定

実証の進め方・コメントを見る

公式サイト等の問い合わせへの自動返信メールからAI案内へ。会話記録と案内文を振り返り、使いやすさを検証します。

実証ではAIと職員それぞれで対応を完結し、会話の自動引き継ぎは行いません。多言語案内は今後の検討事項です。

「AIで対応できる問い合わせと、職員がより丁寧に進めるべき問い合わせが明確にできると思います。」

一般社団法人宮古島観光協会 会長 西里 長治提供資料のコメントより抜粋

03 — FROM A QUESTION TO A JOURNEY

ひと言から、
次の行き先へ。

あなたの条件に合わせて、旅の選択肢を。

  1. 01聞く
  2. 02わかる
  3. 03案内する
✳
あなたの街の観光案内Perxona AI Concierge
会話例

雨でも楽しめる場所は?

どなたと、どう移動しますか?

子どもと一緒。車で行きたい。

それなら、屋内の文化体験や博物館へ。

屋内文化体験

会話例です。実際の製品デモではありません。
回答は登録情報・設定に基づきます。

04 — FIND YOUR STYLE

あなたの観光案内に合う、
導入スタイルを。

小さなカウンターから、地域のWebサイトまで。

01 / 04

画像はすべてAI生成による利用イメージです。機材・工事・保守などの提供範囲は個別にご相談ください。

05 — KEEP GETTING BETTER

育てるところまで、
一緒に。

地域の情報と、Canviの運用支援で。

  1. 01 / INFORMATION

    情報を整える

    公式サイト・FAQを回答の土台に。

  2. 02 / DESIGN

    役割を決める

    AIの回答範囲と、人の窓口を設計。

  3. 03 / IMPROVEMENT

    対話で磨く

    利用状況を見て、案内を更新。

安心して使うための運用設計

導入前に、回答内容と運用ルールを確認します。個別判断が必要な相談は公式窓口へ案内し、命や避難に関わる判断はAIに委ねません。Canviが入口づくりから運用・効果報告まで伴走します。

06 — START SMALL

まずは、小さく試す。

30分の相談から、本導入まで。

  1. 01

    相談する

    30分・オンライン可

  2. 02

    体験する

    地域の資料でデモ

  3. 03

    試してみる

    約2ヶ月の実証が目安

  4. 04

    確かめる

    数字で効果を確認

  5. 05

    はじめる

    予算・体制に合わせて

費用は、ご希望の構成に合わせてお見積もりいたします。

LET’S CREATE YOUR NEXT WELCOME

この街らしい
おもてなしを、
一緒に。

まだ具体的に決まっていなくても大丈夫です。
いまの観光案内のお悩みから、お聞かせください。

info@canvi.co.jp ↗株式会社Canvi | 導入・運用相談窓口

導入について相談する

30分のオンライン相談も受け付けています。

入力内容を添えたメール作成画面を開きます。内容を確認し、お使いのメールアプリから送信してください。

導入について相談する ↗